釧路市議会 議会だより(第72号・2021年11月発行)
「日本製紙釧路工場の紙・パルプ事業撤退による人口減等の対策を」
議会だよりの要旨によると、2021年11月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問しました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日本製紙釧路工場の紙生産の終了により、人口減にさらなる拍車がかかることが懸念される。市全域及び鳥取地域の将来人口の推移や工場撤退の影響について見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
現在、地域人口に与える影響を把握すべく調査をしている。撤退による経済的・社会的影響は、市全体にとって非常に大きいものと認識しており、日本製紙及び関連企業の従業員とそのご家族がこの地域に住み続けられるよう、人口減少対策や地域の活性化に向けた取…(続きは議会だよりで)