釧路市議会 議会だより(第71号・2021年8月発行)
介護施設に入所できなかった市民の声をどのように受け止めるか
議会だよりの要旨によると、2021年8月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「介護施設に入所できなかった市民の声をどのように受け止めるか」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「今まで税金も納めてきたし、釧路市にも貢献してきた。しかし、人生の最後のときに、こんなに大変なことになった」という介護施設に入所できなかった市民の声をどう受け止めるか。
答弁(要旨) 答弁
行政は公正に物事を進めていくことが必要である一方で、頑張ってきた方や色々なことを進めてくれた方など の一人ひとりのお気持ちを思ったときに、行政としてさまざまな形で支援をしていくことが大切であると感じている。また、そういった声をしっかり聞きな…(続きは議会だよりで)