釧路市議会 令和3年第1回2月定例会 議会だより(第69号・2021年5月発行)
モデル事業の活用により、給食残渣減量に向けた取り組みを
議会だよりの要旨によると、2021年5月、釧路市議会の一般質問で、板谷昌慶議員が質問し(見出しは「モデル事業の活用により、給食残渣減量に向けた取り組みを」)ました。
- 質問者
- 板谷昌慶 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
環境省が進める「学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3R促進モデル事業」について、学校給食センターにおいても、これを活用した環境学習や生ごみのリサイクル化に向けた取り組みについて検討すべきと考えるが見解を示してほしい。
答弁(要旨) 答弁
給食残渣の総排出量の削減につながる取り組みは大切なことと認識しており、他都市の事例や生ごみのリサイクル化の取り組みについて、情報収集に努めていきたいと考えている。