釧路市議会 議会だより(第89号・2025年8月発行)
「町内会街路灯整備費補助額の見直しを」
議会だよりの要旨によると、2025年8月、釧路市議会の一般質問で、板谷昌慶議員が質問しました。
- 質問者
- 板谷昌慶 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町内会が維持管理をするLED街路灯の更新の際、市は整備費の10分の8、上限額1万円の補助を行っているが、物価高騰の影響で器具購入費が2〜3倍に上昇しており、町内会にとっては大きな負担となっている。早急に補助上限額の増額を求めるが、見解を聞き…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
昨今の物価高騰を受け、町内会の負担が増大していることは認識している。街路灯事業は状況に応じ、これまでも制度内容の見直しを行ってきており、今後も地域の安全を確保しつつ持続可能な制度の在り方について考えていきたい。