釧路市議会 令和8年2月定例会 議会だより(第92号・2026年5月発行)
バリアフリーマップのさらなる活用を
議会だよりの要旨によると、2026年5月、釧路市議会の一般質問で、板谷昌慶議員が質問し(見出しは「バリアフリーマップのさらなる活用を」)ました。
- 質問者
- 板谷昌慶 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
バリアフリーマップについて、多言語対応など海外向けの情報発信を行いインバウンド施策に活用する他、二次元コードを読み込むことで利用者が直接意見を送信できる機能を導入するなど、観光・福祉・都市戦略が連携した取り組みへ進化させるべきと考えるが、市…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
デジタル化により迅速な情報更新が可能となった一方で、民間施設の掲載数拡充やバリアフリーマップの周知強化が課題であると認識している。今後、観光部門や関係機関と連携し、掲載拡大と効果的な情報発信を含めた活用の在り方を研究していく。