釧路市議会 議会だより(第68号・2021年2月発行)
コロナ禍のもと児童福祉施設等に勤務する職員に対し、慰労金の支給を
議会だよりの要旨によると、2021年2月、釧路市議会の一般質問で、工藤正志議員が質問し(見出しは「コロナ禍のもと児童福祉施設等に勤務する職員に対し、慰労金の支給を」)ました。
- 質問者
- 工藤正志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍において、児童福祉施設等に勤務する職員への慰労金の支給については、北海道のほぼ全ての中核都市で実現されている。市としても慰労金を支給すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
児童福祉施設等の職員への慰労金については、医療機関や介護施設等の職員に対する慰労金と同様に、国の制度において全国一律となるべきものと考えている。現在、北海道をはじめ全国知事会などの関係団体が国に対し要望を行っていることから、こうした動向を注…(続きは議会だよりで)