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釧路市議会  議会だより(第68号・2021年2月発行)

中学校卒業までの入院費無料化に向けて検討を

議会だよりの要旨によると、2021年2月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「中学校卒業までの入院費無料化に向けて検討を」)ました。

質問者
大越拓也 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

9月定例会において、中学校卒業までの入院医療費については、突発的で通院に比べ負担が大きくなるため、さらなる支援の必要性から制度設計に向けた検討を進めるとのことだったが、その後の検討内容について聞きたい。

答弁(要旨) 答弁

子どもの医療費助成など社会保障制度は国の施策による統一的な制度とすべきとの見解に変わりはないものの、さらなる支援が必要と判断し、現在、独自助成により無料としている未就学児に加え、新たに高校卒業までの入院医療費無料化の方針を固め、令和3年8月…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第68号・2021年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる