釧路市議会 議会だより(第66号・2020年8月発行)
DVや児童虐待に対する相談体制の充実を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、釧路市議会の一般質問で、宮田団議員が質問し(見出しは「DVや児童虐待に対する相談体制の充実を」)ました。
- 質問者
- 宮田団 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
緊急事態宣言で外出自粛が長引き、家庭内でのDVや虐待が問題になっている。自粛解除や学校の登校開始により相談が増える可能性もあることから、状況の把握に努め、さらなる周知と相談体制の充実を図るべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
道や女性保護団体などの関係機関の相談窓口について広報誌やホームページなどにより改めて周知を行うとともに、情報共有を図りながら、適切な家庭支援に努めていきたい。