釧路市議会 議会だより(第66号・2020年8月発行)
巨大地震を想定した防災対策を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、釧路市議会の一般質問で、森豊議員が質問し(見出しは「巨大地震を想定した防災対策を」)ました。
- 質問者
- 森豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震による津波断層モデルや浸水想定が国から公表されたが、市の防災対策について聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
国からの津波高想定が公表されたことにより、避難困難地域解消への動きが可能となる。国における検討結果データが提供され次第、これまでのモデルとの比較作業を行い、避難困難地域の解消に向けた検討を最優先に進めながら、市全体の避難施設見直しの準備を進…(続きは議会だよりで)