釧路市議会 議会だより(第66号・2020年8月発行)
市有施設にもネットワーク環境の整備を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「市有施設にもネットワーク環境の整備を」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
GIGAスクール構想は、児童生徒1人1台の端末整備と校内通信ネットワークの環境整備を行うものであり、長期休校になった場合でも、家庭での遠隔授業が可能となる。これを機に児童館やコミセンなどの子供達にも関わる市有施設において、環境整備をすべきで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
将来を担う子供たちのために、教育環境を整えていくことは重要であると認識している。GIGAスクール構想の導入について、スピード感を持って進めていくとともに、環境整備の実施に向けても検討をしていきたい。