みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第64号・2020年2月発行)

学校を核とした地域共生社会の推進を

議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「学校を核とした地域共生社会の推進を」)ました。

質問者
大越拓也 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

「子どもの貧困対策に関する大綱」において、学力の保障や、高校における中退者の予防、中退後の支援など、教育支援体制の整備が求められている。学校区単位の取り組みが、総合的な貧困対策にもつながるため、コミュニティ・スクール制度を活用し、中学校区内…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

さまざまな校種間連携が言われる中、北海道教育委員会がキャリア教育を主とした小中高連携事業を実施していた例もあり、中高の連携の可能性は十分あると認識している。

出典:釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる