釧路市議会 9月4日(水)〜6日(金) 議会だより(第63号・2019年11月発行)
小学校における市立博物館が果たす社会的役割」
議会だよりの要旨によると、2019年11月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「小学校における市立博物館が果たす社会的役割」」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
博物館では国の天然記念物であるタンチョウと天然マリモ、アイヌ文化に関する資料等も展示されており、一つの施設でこれらを学べることは社会教育施設として大変有意義であると考えるが、小学校における利用状況について聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
平成30年度に社会見学などで博物館を利用した小学校は10校であった。館内では、郷土文化なども学べる貴重な資料を展示しており、釧路市社会教育推進計画の中でも、地域や学校において文化財に関する学習機会の充実を掲げている。今後も、より多くの学校に…(続きは議会だよりで)