釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)
(代表質問)風疹の拡大防止に向け、機敏な対応を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、月田光明議員が質問し(見出しは「風疹の拡大防止に向け、機敏な対応を」)ました。
- 質問者
- 月田光明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国では、風疹の拡大防止のため3年間の集中取り組み期間を設け、抗体保有率を90%台に引き上げる目標を設定した。これは公衆衛生上、極めて重要な施策であり、市も国と歩調を合わせ機敏に対応すべきと考えるが、今後の進め方、またスケジュールを明らかにし…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北海道や釧路市医師会と協議を行い、市民周知とともに、来年度の対象となる39歳から46歳までの男性、約8千人へ、抗体検査等のクーポン券送付作業を進めるなど、速やかに事業を開始したい。