釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)
パワハラに関する相談窓口の明確化を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「パワハラに関する相談窓口の明確化を」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
非常勤職員における公務災害の認定は、実施機関の任命権者が行うこととなっているが、上司からのパワハラの場合の相談先を明確にすべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
パワハラに関する相談窓口は、職員課や各部局の総務課、公平委員会としている。電話や手紙、メールなど相談者の都合の良い相談方法を可能とし、応対する職員についても、女性、男性、さらには個人を指名できるなど、相談しやすい環境を整えている。