釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)
コンビニ交付サービスの導入に向けた見解を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「コンビニ交付サービスの導入に向けた見解を」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自治体による証明書等のコンビニ交付サービスは、マイナンバーカードを利用することにより全国のコンビニ等で各種証明書が取得でき、休日や一定の時間外にも利用できるメリットがあることから、全国的に普及している。導入に向けた市の見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
国の特別交付税措置や他都市の導入状況に加え、住民基本台帳等のシステム更新時期や新たな支援措置の可能性、また導入後の窓口業務のあり方などを見定め、引き続き検討をしていきたい。