みんなの議会

釧路市議会 平成30年第3回9月定例会 議会だより(第58号・2018年11月発行)

地域力強化による教員の働き方改革について

議会だよりの要旨によると、2018年11月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「地域力強化による教員の働き方改革について」)ました。

質問者
大越拓也 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

教育現場では、教科指導や生徒指導に加え、いじめ、不登校、保護者からのクレームなどさまざまな教育課題への対応のため、教員の勤務時間の長時間化が指摘されている。地域コーディネーターの配置など、地域の人材により学校の負担軽減に寄与した事例はあるか…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

鳥取小学校では、算数検定の運営を、保護者や地域の方々が行うなど、学校と地域をつなぐ調整役を地域コーディネーターが担うことで学校の負担が軽減されている。今後、コミュニティ・スクールの導入とともに、地域コーディネーターの配置を進めていきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第58号・2018年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる