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釧路市議会 2018年第1回2月定例会 議会だより(第56号・2018年5月発行)

案内看板設置などで釧路駅地下道の周知を

議会だよりの要旨によると、2018年5月、釧路市議会の一般質問で、工藤正志議員が質問し(見出しは「案内看板設置などで釧路駅地下道の周知を」)ました。

質問者
工藤正志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

釧路駅から春日町方向に行く際、携帯ナビゲーションなどで検索すると釧路駅地下道が表示されず、遠回りして北中跨線橋を通っている観光客が多いと聞く。案内看板の設置やホテルなどでの周知により、同地下道が活用されるように改善すべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

観光立国ショーケースの取り組みとして、釧路駅を含めた都心部の多言語化に対応した案内標識の更新や整備を計画しており、同地下道の周知方法や在り方についても検討していきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第56号・2018年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる