釧路市議会 今定例会(9月6日〜8日) 議会だより(第54号・2017年11月発行)
中学校授業における問題点の是正を
議会だよりの要旨によると、2017年11月、釧路市議会の一般質問で、金安潤子議員が質問し(見出しは「中学校授業における問題点の是正を」)ました。
- 質問者
- 金安潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
中学校での授業において、教科書を使わない、板書しない、プリントのみという指導法が、授業の遅れや学力の伸び悩みの原因となっていてるのではないか。これらの指導法について全校調査し、黒板を用い、板書するという従来型の授業を行うよう是正すべきと考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
学校においてノートの使い方を指導することは、思考力・判断力・表現力を身に付けるためにも重要な役割を果たすと認識している。今後も指導主事の学校教育指導において、各学校の実態に応じて指導の充実を図っていきたい。