釧路市議会 6月14日(水)〜16日(金) 議会だより(第53号・2017年8月発行)
電気料金削減のために新電力の導入を
議会だよりの要旨によると、2017年8月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「電気料金削減のために新電力の導入を」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
厳しい財政状況の中、恒久的な経費である電気料金を節減することは重要である。市においても歳出削減の観点から、新電力を導入すべき時期と考えるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
各施設の電力利用状況および入札の状況等により導入効果も変動するため現時点では分からないが、他都市の事例などから一定の経費削減が得られるものと推察される。早ければ7月にも入札手続きに入りたいと考えており、契約後は3カ月ほど移行準備期間が必要な…(続きは議会だよりで)