釧路市議会 9月7日(水)〜9月9日(金) 議会だより(第49号・2016年11月発行)
火力発電所の廃熱利用による温水プールの新設を
議会だよりの要旨によると、2016年11月、釧路市議会の一般質問で、工藤正志議員が質問し(見出しは「火力発電所の廃熱利用による温水プールの新設を」)ました。
- 質問者
- 工藤正志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、興津地区において、計画が進められている釧路火力発電所の温水廃熱を有効利用した市営プールを新設できないか市の見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
釧路地区には西部地域の鳥取温水プールと中部および東部地域にそれぞれ1カ所の民間施設がある。市営温水プールについては、MOOのフィットネスセンター廃止後、鳥取温水プールに機能集約した。市営温水プールの新設は、市における人口動向などからも、利用…(続きは議会だよりで)