釧路市議会 25年第6回12月定例会 議会だより(第37号・2014年2月発行)
地域の国際競争力とカジノ
議会だよりの要旨によると、2014年2月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「地域の国際競争力とカジノ」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域の国際競争力をつけるためには、地域の特色とカジノを融合したビジネスモデルが必要ということだが、観光客誘致にはカジノを想定しない戦略もあると思うが、市長の見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
観光客の目的はさまざまであり、阿寒湖畔にはマリモやアイヌ文化、豊かな自然がある中で、滞在日数を増やすことを考え事業を行っている。カジノが観光客増になるという単純な構図ではなく、阿寒湖畔の中でどういう形が付加価値を持つのかという観点で取り組ん…(続きは議会だよりで)