釧路市議会 平成25年 第1回 2月定例会 議会だより(第33号・2013年5月発行)
(代表質問)交付金を活用し市民負担軽減を 使途限定のための他の事業で活用
議会だよりの要旨によると、2013年5月、釧路市議会の代表質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「交付金を活用し市民負担軽減を 使途限定のための他の事業で活用」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
「地域の元気臨時交付金」の活用で25年度市債発行額が抑えられたが、その財源を活用して国保料の引き下げ、ぬくもり助成金の再開、就学援助の拡充を実施すべきと考える。一般財源のゆとりを生かして、市民負担軽減と、暮らし応援の施策は検討するのか。
答弁(要旨) 答弁
国の緊急経済対策により創設された同交付金は、国の予算編成の遅延等という状況の中で、地方自治体が補正予算により追加した公共事業の資金調達に配慮し、経済対策の迅速かつ円滑な実施を図るため、今回限りの特別措置として、国の24年度補正予算において創…(続きは議会だよりで)