釧路市議会 議会だより(第19号・2010年2月発行)
安心して出産をするため、妊婦健康診査の公費助成は、国の財政措置により23年4月以降も継続すべきでないか。
議会だよりの要旨によると、2010年2月、釧路市議会の一般質問で、宮田団議員が質問し(見出しは「安心して出産をするため、妊婦健康診査の公費助成は、国の財政措置により23年4月以降も継続すべきでないか。」)ました。
- 質問者
- 宮田団 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
安心して出産をするため、妊婦健康診査の公費助成は、国の財政措置により23年4月以降も継続すべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
健診の公費助成は、妊婦の積極的な受診や経済的負担の軽減からも必要と考えており、国の財政措置が継続されるよう、働きかけていきたい。