釧路市議会 9月9〜11日 議会だより(第18号・2009年11月発行)
市内の事業者に対し、若年性認知症の方への理解と仕事が続けられる環境づくりを、働きかけるべきでないか。
議会だよりの要旨によると、2009年11月、釧路市議会の一般質問で、宮田団議員が質問し(見出しは「市内の事業者に対し、若年性認知症の方への理解と仕事が続けられる環境づくりを、働きかけるべきでないか。」)ました。
- 質問者
- 宮田団 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
市内の事業者に対し、若年性認知症の方への理解と仕事が続けられる環境づくりを、働きかけるべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
国や道の動向を注視しつつ、ハローワーク等の関係機関と連携を図りながら、若年性認知症の方の居場所づくりや雇用機会の確保等に向け、検討していきたい。