釧路市議会 12月3〜5日 議会だより(第15号・2009年2月発行)
経済的理由により修学旅行に参加できない高校生を持つ家庭に対し、緊急的な救済制度が必要でないか。
議会だよりの要旨によると、2009年2月、釧路市議会の一般質問で、石川明美議員が質問し(見出しは「経済的理由により修学旅行に参加できない高校生を持つ家庭に対し、緊急的な救済制度が必要でないか。」)ました。
- 質問者
- 石川明美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
経済的理由により修学旅行に参加できない高校生を持つ家庭に対し、緊急的な救済制度が必要でないか。
答弁(要旨) 答弁
制度の創設は難しいが、現行の積立方式のほか、貸付金制度の活用を助言したい。