釧路市議会 2月定例会 議会だより(第12号・2008年5月発行)
昭和56年以前の住宅が多い地域をモデル地区とし、積極的に無料耐震診断を進める考えはないか。
議会だよりの要旨によると、2008年5月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「昭和56年以前の住宅が多い地域をモデル地区とし、積極的に無料耐震診断を進める考えはないか。」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
昭和56年以前の住宅が多い地域をモデル地区とし、積極的に無料耐震診断を進める考えはないか。
答弁(要旨) 答弁
20年度からはモデル地区を特に定めず、原則56年以前の木造戸建て住宅を対象に実施する。今後、地震防災マップの全戸配布とあわせ説明会を開催し、普及・啓発に努めたい。