みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第11号・2008年2月発行)

国保基金の活用と保険料引き下げ

議会だよりの要旨によると、2008年2月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「国保基金の活用と保険料引き下げ」)ました。

質問者
梅津則行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

5億円を超える国保基金を活用し、国民健康保険料の引き下げができないか。

答弁(要旨) 答弁

国保会計を健全かつ安定的に運営していくため、基金を財源とした一時的な引き下げは行うべきでないと考える。

出典:釧路市議会 議会だより(第11号・2008年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる