みんなの議会

釧路市議会 12月定例会 議会だより(第6号・2007年2月発行)

(件名を読み取れませんでした)

議会だよりの要旨によると、2007年2月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問しました。

質問者
梅津則行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

公債費や扶助費の市財政に占める割合が大きいことが、財政危機の要因ではないか。

答弁(要旨) 答弁

公債費は減少傾向だが、扶助費の増加に歯どめがかからず、市税や交付税等の減少も要因となっている。

出典:釧路市議会 議会だより(第6号・2007年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる