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黒松内町議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第210号・2020年6月発行)

寺の沢川管理用道路の舗装について

議会だよりの要旨によると、2020年6月、黒松内町議会の一般質問で、忠鉢廣喜議員が質問し(見出しは「寺の沢川管理用道路の舗装について」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
忠鉢廣喜 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

寺の沢川管理用道路のイベント広場近くの時雨橋から道道寿都黒松内線までの区間は、舗装はされていませんが、歩行者や車両が通行し周辺住民の方を中心に利用されています。

答弁(要旨) 鎌田町長

しかし、場所によっては路面が削られていて通行しづらい箇所がありますので、利便性向上のため、道路を舗装してはと思いますが町長の考えを伺います。未舗装のため、寺の沢川管理用道路につ い て は、 延 長 2 3 0m、幅員3mの未舗装で町道認定…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第210号・2020年6月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる