みんなの議会

黒松内町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第207号・2019年9月発行)

現在策定中の総合計画へのSDGsの理念の活用について

議会だよりの要旨によると、2019年9月、黒松内町議会の一般質問で、冨田重義議員が質問し(見出しは「現在策定中の総合計画へのSDGsの理念の活用について」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
冨田重義 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

SDGsは、2015年に国連サミットで「誰一人取り残さない」を理 念 に、 国 際 社 会 が2030年までに持続可能な社会を実現するために17の目標と169のターゲットから構成されているが、道内の自治体でも、この概念をまちづくりの施策や総…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

本町でも地域資源を生かしたまちづくりに取り組んでおり、SDGsの概念に通じる部分が多いと思いますが、現在策定中の総合計画にSDGsの概念を活用する計画はあるか伺います。SDGsは、DevelopmentSustainableGoals「」の…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第207号・2019年9月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる