黒松内町議会 令和2年第2回定例会 議会だより(第211号・2020年8月発行)
北海道及び国の緊急事態宣言による臨時休校に伴う小中学校への影響について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、黒松内町議会の一般質問で、冨田重義議員が質問し(見出しは「北海道及び国の緊急事態宣言による臨時休校に伴う小中学校への影響について」)、内山教育長が答弁しました。
- 質問者
- 冨田重義 議員
- 答弁者
- 内山教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道及び国の緊急事態宣言が発令され、本町の小中学校も長期間にわたり臨時休校となり授業時数の確保が大きな問題となっていますが、臨時休校の日数と今後どのような形で授業時数を確保するのか伺います。また、修学旅行など学校行事への影響や、西予市への…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 内山教育長
御質問の臨時休校の日数ですが、各校によって違いまして、黒松内小学校の場合、2月27日から3月末まででは18日間、4月20日から5月18日まで は17日 間 休 校 し ま した。5月19日以降は、臨時休校期間でありましたが、分散登校を実施し…(続きは議会だよりで)