黒松内町議会 議会だより(第201号・2018年3月発行)
インターネット被害に遭わないための安全な使い方の学びについて
議会だよりの要旨によると、2018年3月、黒松内町議会の一般質問で、冨田重義議員が質問し(見出しは「インターネット被害に遭わないための安全な使い方の学びについて」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 冨田重義 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
子供から大人まで多くの方がインターネットを利用する時代にあって、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略)を利用した凶悪な殺人事件も発生しています。インターネットは便利な反面、使い方によっては大きな犯罪に巻き込まれる可能性がありま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
ご質問のとおり、インターネットやSNS等は、大変便利な道具であります。現在の暮らし、それから遠くの人や物を結び付け、生活に豊かさと楽しさ、それに学ぶことも与えてくれるアイテムだと思っています。しかし、一方ではインターネット等を利用した事件が…(続きは議会だよりで)