みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第200号・2017年12月発行)

商店街の活性化のため現在ある新規開業事業を充実させ、一般飲食店の公募を積極的に実施してはどうか。

議会だよりの要旨によると、2017年12月、黒松内町議会の一般質問で、忠鉢廣喜議員が質問し(見出しは「商店街の活性化のため現在ある新規開業事業を充実させ、一般飲食店の公募を積極的に実施してはどうか。」)、町長が答弁しました。

質問者
忠鉢廣喜 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

新規開業事業に対する補助制度については、商店街にぎわいづくり条例の中で定められていますが、条例がつくられてから10年近くが経過し利用実績はどのようになっているか伺います。

答弁(要旨) 町長

今までの実績としては新規開業としての実績はなく、改装を主とした店のしつらえ魅力向上事業として、2件で200万円となっております。

出典:黒松内町議会 議会だより(第200号・2017年12月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる