黒松内町議会 議会だより(第188号・2014年12月発行)
ふるさと納税の要領・要綱は、どう整備されているのか。
議会だよりの要旨によると、2014年12月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の要領・要綱は、どう整備されているのか。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 蛯沢儀弘 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
〔質問〕今回私は、ふるさと納税について質問いたします。今話題のふるさと納税。新聞、テレビ等メディアで取り上げられています。自分の好きな町にふるさと納税し、寄付でよね。その町の特産品をお礼にもらい、さらに一部が控除されることで人気を呼んでいま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
始めに、ふるさと納税の要領・要綱を整備しているかという、ご質問についてお答えさせていただきます。平成20年6月に黒松内町を寄付金により応援してくださる方々の思いを、まちづくり事業に反映させ、もって活力と特色にあふれる地域づくりを進めることを…(続きは議会だよりで)