北見市議会 令和6年第2回定例会 きたみ市議会だより(第74号・2024年9月発行)
留辺蘂高校閉校後の跡地活用
議会だよりの要旨によると、2024年9月、北見市議会の一般質問で、髙田有修議員が質問し(見出しは「留辺蘂高校閉校後の跡地活用」)ました。
- 質問者
- 髙田有修 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害時に災害対策本部が設置される留辺蘂総合支所庁舎の耐震化は具体化されていない。現在地は無加川が百年に一度の計画規模降雨により氾濫した場合の浸水想定区域内。閉校される留辺蘂高校に同庁舎を移転してはどうか。1階だけでなく各階を含めた複合施設と…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
総合支所庁舎の執務室等の規模の算出には整理が必要な課題があり、引き続き検討を進める。学校は道有地のため、道の内部で検討されるものと考えており、その動向を注視していく。