北見市議会 きたみ市議会だより(第69号・2023年5月発行)
留辺蘂自治区の活性化
議会だよりの要旨によると、2023年5月、北見市議会の一般質問で、西垣内義章議員が質問し(見出しは「留辺蘂自治区の活性化」)ました。
- 質問者
- 西垣内義章 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
都市間バスの停留所が留辺蘂に設けられた。もう1社は4月に開設すると聞く。これを機に3つの温泉施設がある留辺蘂自治区をどのように活性化していくのか。温根湯地区にも都市間バスの停留所が必要ではないか。
答弁(要旨) 答弁
温根湯温泉地区への停留所設置も住民の利便性向上のほか、観光面では同温泉への誘客に有効であり望ましいものと考えているが、事業者からはさまざまな課題があると聞いた。今後も関係部局と連携の上、地域の活性化に向けた取り組みを進めていく。