北見市議会 きたみ市議会だより(第73号・2024年5月発行)
住民自治推進交付金制度
議会だよりの要旨によると、2024年5月、北見市議会の一般質問で、西垣内義章議員が質問し(見出しは「住民自治推進交付金制度」)ました。
- 質問者
- 西垣内義章 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少、高齢化社会の到来で地域コミュニティーの衰退が危惧されている。小規模な地域協働まちづくり会議(市の地域住民自治推進交付金制度の対象団体)の活動事例を地域で共有することにより、多くの町内会が抱える課題の解決や活動の輪を広げる糸口となる…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
活動事例の共有は身近な地域課題の解決に向けた新たな連携・協力関係の創出が期待され、地域協働まちづくり会議活動区域の拡充・新規設立に結びつく。今後、制度の理解促進に向けて有効な対策を講じていきたい。