みんなの議会

北見市議会 第4回定例会 きたみ市議会だより(第64号・2022年2月発行)

(代表質問)留辺蘂・温根湯地区の活性化

議会だよりの要旨によると、2022年2月、北見市議会の一般質問で、西垣内義章議員が質問し(見出しは「留辺蘂・温根湯地区の活性化」)ました。

質問者
西垣内義章 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

温根湯・滝の湯地区の民間キャンプ場の7月から10月までの利用が1065人で、市外者が64・6%だった。この利用者数について市長の感想を聞く。今後、市として交流人口の増加にどのように取り組んでいくのか。

答弁(要旨) 答弁

コロナ禍の影響により市内の観光客が減少している状況の中、キャンプ場を利用される方々や市外からの観光客など多くの方に来てもらうことは交流人口の増加や市内経済の活性化につながるものと考えている。温根湯地区では、おんねゆ温泉郷の魅力のほか、山の水…(続きはきたみ市議会だよりで)

出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第64号・2022年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる