北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第174号・2026年8月発行)
虚偽が疑われる届出の対応は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、北広島市議会の一般質問で、野村幸宏議員が質問し(見出しは「虚偽が疑われる届出の対応は」)ました。
- 質問者
- 野村幸宏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
民有林の保全について、市には土場に使うと届出をしていたが、初めから太陽光発電設備を設置する目的で防風林を伐採したのではないか。当該地の登記簿を確認したところ、令和8年5月18日付けで太陽光発電設備の地上権の設定がなされていた。太陽光発電設備…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
森林法に基づく、伐採届は令和7年8月に本市で受理。当時は、伐採後の用途が土場であったことから伐採面積が1ha未満であることを確認し受理をしたが、指摘の事実を確認する。景観法に基づく景観計画区域内における行為の届出は令和8年6月9日に受理。審…(続きは議会だよりで)