北広島市議会 議会だより(第143号・2018年12月発行)
攻めの姿勢で駅周辺開発を
議会だよりの要旨によると、2018年12月、北広島市議会の一般質問で、野村幸宏議員が質問し(見出しは「攻めの姿勢で駅周辺開発を」)ました。
- 質問者
- 野村幸宏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北広島市のまちの「最大の弱点」は「合計特殊出生率の低さ」。人口増加の恵庭、千歳市は合計特殊出生率が高い。当市(1・09)は、北海道179市町村中、下から4番目。今取り組まなければならないことは、合計特殊出生率の低さ解消である。地方創生とは「…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北広島駅周辺のにぎわいの創出、活性化の取り組みは、持続可能なまちづくりに重要な課題と認識している。ボールパーク構想については、まち全体に、にぎわいや活力が生まれるような機会とすることを目指しており、駅周辺の拠点地区としての魅力や価値、求心力…(続きは議会だよりで)