北広島市議会 第3回定例会 議会だより(第171号・2025年11月発行)
(代表質問)平和行政について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、北広島市議会の一般質問で、佐々木百合香議員が質問し(見出しは「平和行政について」)ました。
- 質問者
- 佐々木百合香 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
戦後80年という節目の年を迎え、市長の平和への思いについて、また、被爆地広島から平和の灯の分火を受け守るまちとして、これからの平和行政に必要なことについての考えは。
答弁(要旨) 答弁
次の世代に戦争の記憶を伝え、平和の尊さ、大切さを引き継ぐことが重要である。平和の灯を大切に守り、平和記念事業や広島市平和記念式典へ、子ども大使の派遣を行うなど、各種事業に取り組んでいきたい。