北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第156号・2022年2月発行)
コンビニ交付の検討時期では
議会だよりの要旨によると、2022年2月、北広島市議会の一般質問で、大迫彰議員が質問し(見出しは「コンビニ交付の検討時期では」)ました。
- 質問者
- 大迫彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コンビニ交付で必要なマイナンバーカードの発行枚数は、現在マイナポイントの付与などが功を奏し、令和3年11月1日現在で1万9553枚、33・6%と大幅に増えている。市民の利便性向上のため、「本市において、またコロナ感染を危惧し、人が多くいる所…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
マイナンバーカードを利用して全国のコンビニエンスストアで証明書を取得できるものであり、市民サービスの向上にもつながるものであることから、導入に向けて検討を行っていく。