北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第156号・2022年2月発行)
ごみ減量コストの指定ごみ袋への印刷について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「ごみ減量コストの指定ごみ袋への印刷について」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
愛媛県伊予市では、市民のごみ減量の意識を高めるため、一般家庭の可燃用指定ごみ袋の表面に、1袋を処理するのにかかる費用を印刷し、好評を博している。本市もこのような取組をしてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
ごみ処理に伴う費用を市民に意識していただくことは、ごみの排出抑制に効果があると考える。令和6年度からのごみ処理の広域化に向けて、市民への効果的な周知方法などについて検討する。