北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第153号・2021年5月発行)
祝日のPCR検査体制は
議会だよりの要旨によると、2021年5月、北広島市議会の一般質問で、人見哲哉議員が質問し(見出しは「祝日のPCR検査体制は」)ました。
- 質問者
- 人見哲哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民から、PCR検査を受けて結果がわかるまでに時間がかかり過ぎるとの声が寄せられた。月曜が祝日だったためPCR検査センターが開設しておらず、検査を受けたのが水曜となり、待っている時間がとても長く、感染の不安が増幅したとの訴えがあった。祝日の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
昨年9月の開所から、祝日を除く毎週月、水、金曜日に検査を実施しているが、感染状況に応じて検査日以外にも実施しており、これまで5日間臨時開設日を設けた。