北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第152号・2021年2月発行)
コミュニティ・スクールについて
議会だよりの要旨によると、2021年2月、北広島市議会の一般質問で、久保田智議員が質問し(見出しは「コミュニティ・スクールについて」)ました。
- 質問者
- 久保田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年度は、緑陽中学校区・大曲中学校区に拡大している。今後すべての中学校区設置に向けた北広島市としてのコミュニティ・スクールについての考えは。
答弁(要旨) 答弁
先進の西部中学校区は、全国各地の自治体からの視察を受け入れている。今後は、コミュニティ・スクールを導入する予定の各地区において意見交換をしていく。現在、学校運営協議会を設置している3中学校区については、持続可能な取り組みとなるような支援を考…(続きは議会だよりで)