北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第152号・2021年2月発行)
生活保護について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、北広島市議会の一般質問で、永井桃議員が質問し(見出しは「生活保護について」)ました。
- 質問者
- 永井桃 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
政府は生活保護基準を減額改定し、10月から基準額を引き下げた。市民への影響についての認識を問う。
答弁(要旨) 答弁
国において、必要な改定が行われていると認識している。本市の支給額については、月平均で約68%の世帯が962円の減額となっており、約24%の世帯が1194円の増額となっている。