北広島市議会 令和2年第2回定例会 議会だより(第150号・2020年8月発行)
経済的困窮学生への支援は
議会だよりの要旨によると、2020年8月、北広島市議会の一般質問で、大迫彰議員が質問し(見出しは「経済的困窮学生への支援は」)ました。
- 質問者
- 大迫彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス拡大防止のため、アルバイトができず生活費に困っている専門学校生や大学生が多い。困窮学生は、生活費も困窮しているが学費の支払いにも困っている。当市において、50万円を上限に貸付制度を設けてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
本市独自の貸付制度は、現在のところ考えていない。引き続き、学生などの実態把握に努めていく。