北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
小中一貫教育の成果と課題について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「小中一貫教育の成果と課題について」)ました。
- 質問者
- 桜井芳信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2018年から市内全域で小中一貫教育が取り組まれてきた。導入から1年半、小中一貫教育推進に向け、見えてきた成果と課題は。
答弁(要旨) 答弁
成果としては、義務教育9年間を通じて児童生徒を育てる意識の醸成、児童生徒の自己有用感や自尊心、学びに向かう姿勢などに改善の傾向がみられる。課題としては、さらなる周知・広報の継続や、教員の学校間移動の時間確保など。