北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
多文化共生社会について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、佐々木百合香議員が質問し(見出しは「多文化共生社会について」)ました。
- 質問者
- 佐々木百合香 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもの権利条約では、国は子どもの国籍を問わず義務教育をおこなう義務がある。外国籍2人が就学していない理由は。
答弁(要旨) 答弁
外国籍の子どもに就学義務はなく、入学案内送付後、相談・問い合わせがないため状況は把握していない。