北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
市民の健康を守るために
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「市民の健康を守るために」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
喫煙と受動喫煙防止の対策が重要。肺がんなどの発生に大きく関わる原因を減らすことが医療費削減になる。禁煙のきっかけづくりやサポートが必要。禁煙外来への支援について市長の考えは。
答弁(要旨) 答弁
ニコチン依存症には健康保険が適用されることから、費用の助成は考えていない。